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【地域包括支援センター】高齢者実態把握事業にご協力をお願いします。

[2021年9月13日]

高齢者実態把握事業にご協力をお願いします。

毎年、65歳以上の対象者などに、実態把握調査を行っています。

調査目的

緊急時の支援・連絡体制の整備、福祉行政・福祉事業の推進

 

『具体的な活用例』

・火事、急なけがや病気等で緊急搬送された。

・ひとり暮らしの方と連絡が取れず、自宅で倒れている可能性がある。

・外出先で道に迷って帰れない高齢者を、保護先まで迎えに来てもらいたい。

 

などの場合に、民生委員や地域包括支援センター、行政、警察などが、ご本人の状態や緊急連絡先を確認するために活用します。

 

対象者

令和2年度中(令和2年4月1日から令和3年3月31日)に新たに65・70・75・80・85・90・95・100歳になられた方

実施期間

新型コロナウイルス感染拡大防止の緊急事態宣言、または、まん延防止等重点措置解除後~令和4年2月28日(月)まで

調査方法

担当地区の民生委員が対象者の方のご家庭を訪問します。

問い合わせ

◇神田・稲部・三和地区

東員町地域包括支援センター(東員町役場内) 電話 86-2856

◇笹尾西・笹尾東・城山地区

東員町第二地域包括支援センター(笹尾連絡所内) 電話 76-7771

お問い合わせ

社会福祉法人東員町社会福祉協議会事務局総務福祉係地域福祉担当

電話: 0594-76-1560 ファックス: 0594-76-1559

E-mail: fukushi@toinshakyo.or.jp